CLOUD SEVEN+

愛車FD3Sでの出来事や日々思うことを書き留めておこうと思います。

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オートエクゼ チタンシフトノブ

最近、ロードスターに乗っていないです。約2ヶ月になろうとしています・・・FDもチョイ乗りだけですので、仕方ありません・・・

さて、上の画像はオートエクゼのチタンシフトノブ装着時です。7月にロードスターのシフトノブを交換したのですが、すこぶる上質で気に入ったので、オートエクゼを止めてステンレスの球形シフトノブをFDに装着していました。

しかし完全な球形のシフトノブだったため、お世辞にもフィットしているといえません。ちょっとシフトカバーとのすき間が気になります。そこで先日販売されたコイツ。
シフトノブ 3

まさに「カユいところに手が届くようだ」な表現がピッタリです。早速注文してみました。来月早々に届くようです。
シフトノブ 4

ps
爆音マフラーというわけではありませんが、某オークションの雨宮さんのマフラーが気になって仕方ありません。「競技専用」だそうです。昔は競技専用でなければ、お金を出す気がしなかったものです・・・
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ガラス製CD

通常のCDに比べてガラスは劣化しない、透過特性も遥かに優れているということで、ガラス製CDが先日出ていました。表面の硬度が抜群ですので、取り扱いは、落とすなど衝撃を与えない限り、通常のCDより簡単かもしれません。

「再生音が全く違う」なんてコメントをされると、一度聞いてみたいものです。「CDの音は硬い(レコードに比べて)」なんて表現をされることがありますが、ガラス製はもっと硬いかも・・・なんて連想してしまいます。

このガラスCD、かなり高額なようですので、どんな曲を買うか厳選が必要ですね。
2004北海道 夕暮れ

本当に秋らしい、良い天気が続きますね。秋 大好きです。

先日イリジウムプラグに替えてから、体感的な変化はもちろん、視覚的にも変化が確認できたことがあります。

それは、マフラー出口の様子でして「キレイに焼けている」のです。プラチナ(純正)の時は、街乗り時は真っ黒にススが付いていたものですが、最近は白く乾いています。まるで、3速・4速で5千回転以上をキープして走った後のように焼けています。
シーズン的なものもあるかもしれませんが、「よく燃焼している」可能性は高いと思うのです(ちなみに燃費の変化は確認できていません)

非常に気持ちよいシーズンに、キレイに燃焼していると思うと・・・
「音、モノ足りん・・・マフラーか・・・」と思っています。
Audi R8 1

先日アウディ ニューTTが発表され、「やっぱり2代目は難しいなあ」と思っているところです。また、最近のアウディのでかいグリルデザインは、「・・・」嫌い好きの判断がつきません。

そんな中でも格別に「イケてる!!」と思うのがR8。
Audi R8 2

オーソドックスですが、リアもイイ感じです。そして実車では見られなくなっているのが「惜しい!!!」のが、このネイキッド(カットモデル)です。
Audi R8 3

Audi R8 4

私はこのようなフレームを見ると、どうしても「NSR」に代表される2輪レーサーを連想するのです。
「美しい・・・」
タミヤのRCカー発売が30周年だそうです。私が初めて購入したときはまだ10年も経っていなかったのか・・・と思いました。友人のグラスホッパーをブチ抜くのが楽しかったなぁ。
934

タミヤの初期RCカー ポルシェ934を模して現代風に作成したそうです。もちろん当時はプラボディでしたので、現代のポリカボネートでディテールを再現するのは苦労したことでしょう。

でも、この934・・・記憶にないです。私の記憶にある一番古いタミヤのRCカーは・・・マルティニカラーのポルシェとかタイレル・・・あとコンバットバギーかな。
MARTINI ポルシェ

タイレル

コンバットバギー

特にコンバットバギーのドライバーが、すごく気になっていました。タミヤのラジコンには、長い間ドライバーが必ず乗っていましたね・・・しかもリアル。

その後、サンドイッチタイヤを採用したブラバムなど、F1ファンに導かれたものです。グラスホッパーやホットショットに始まるオフロードブームでF1は、しばらくストップしましたが・・・

ところで、この30周年ポルシェ934は、なんと8万円以上するそうです。
買えません・・・
絵2004

我がセブンも早いもので5年ですが、まだしばらくは我が愛車でいてもらうつもりです。でも、やっぱり色々なクルマも乗りたくなるものでして・・・(なんかエロいな・・・)

何度も話題にしているNEW MINIもいつか乗りたいのですが、車高の高いクルマを所有したことがないので、是非一度乗ってみたいと思っています。

先日、数キロにわたりトヨタ ハリアーと併走することがありました。どうみても、ハリアーのドライバーは我がFDの屋根を見下ろしています。そして私の目線は「後ろから突っ込んだら、ハリアーの下に潜り込むんだろうなあ」という位置です。

まずはSUVを味わってみてからNEW MINIにするか・・・などと妄想してみてます。CX-7の試乗案内はいつ来るのかなぁ。
CX-7 3

CX-7の画像はレスポンスより。
上画像(FD)の画像は、北海道にて。バカバカしいほど巨大な絵でした。
小泉さんが、任期終盤に8億円以上も外遊に使ったというニュースがでていますね。

マスコミは「庶民派の味方」を演じたいのか、「このご時世に8億ってどうよ?」というような報道の仕方なのが気になります。でもニッポンで最もお偉いさんが1回行って、しかも相手もその国の最もお偉いさん・・・となれば、これくらいはかかるでしょう。また、この外遊で関西人じゃあるまいし、「(お金を)まけてくれや!」とネゴシエイトできないですよね・・・(私の経験でも外務省はネゴしてくることもありますが、強烈ではありません。むしろ中間業者が暴利を出そうと、やたらと叩こうとします)。

このような外遊に「一般企業からスポンサー」を募った場合、1回あたり2億どころか、その何倍も集まりそうですし、「バリバリバリュー」なんか進入取材しそうですね。

でも政治の世界でそんなことはできないのですから、妥当な金額なのではないかな・・・と思うのです。そして「一回そんな旅もしてみたい」と思うのです、人の子として。

【時事通信】 政府は17日午前の閣議で、小泉純一郎前首相が退任前に行った4回の外遊に要した費用は、約8億1500万円だったとする答弁書を決定した。答弁書は「外国訪問は戦略的に実施されており、わが国の国益に資する成果を上げている」と強調している。


セブンスターの木2004

しばらくは高い買い物はできそうにありません。
でも、買えるようになったときのために学習しておくことも必要です。

このままメッシュでいいのか、スポークにイメチェンさせてはどうか、いやホイールじゃなくて、車高調を変えてはどうか・・・いやタイヤか・・・物欲は止まらないわけです。

車内のイメチェン(主にハンドル、その他モニターやメーター類)も手付かずになっており、5年を超えたクルマにしては、地味なカスタマイズになっています。

仕事は忙しいのですが、妄想の時間は確保できるようになりました。
楽しいです・・・♪
suzuka F1 決勝1

人の多さのほうが印象に残っているのではないか・・・と思わせるのですが、画像は鈴鹿1コーナーから2コーナーにかけてのスタンド席。スタンド上のE2席は44,000円。これに観戦券9,000円が加わって、3日間で54,000円の席が、カンペキに満席・・・一体いくらの売り上げなんだろう
(と思ったら、私の後ろの極上席の2席は来ませんでした。2席合計108,000円があ・・・もったいない。もしかしらた複数席を押さえてあり、そっちに行ったのかもしれません。でもココより良い席ってあるのかな)

インテグラレースやパレード、マクラーレン・ホンダとレイトン・マーチ、ベルガーとカペリによる伝説シーンの再現(レイトンのカペリが、1ラップだけトップ通過したシーン)は、シビれました。
アグリさんが途中で止まったのは、トラブルですよねえ?誰か教えてください。

そしてF1決勝のスタート。
ド迫力のスタートの際には、フリーフォールとか過激なジェットコースターに乗っているかのように、席から腰が浮いてしまいました。なんという迫力でしょうか。後ろでアロンソが積極的に仕掛けていて、目が離せませんでした。

途中、アロンソのタイムが上がるとMシューマッハは、きっちりタイムを上げて、ギャップをキープしていきます。ちょうどシューマッハが3コーナーS字の入り口クリップにつくころ、アロンソは2コーナーへアプローチする・・・何十周もそのような状態が続きました。

シューマッハ2回目のピット作業。きっちりアロンソとの差を拡げてからのピットイン、ピット作業、アウトしたときのポジション(前後の周回遅れがいない)、すべてがカンペキでした。
シューマッハがピットアウトした周とは思えないスピードで2コーナーをクリアしていったときには、優勝は間違いなさそうでしたが・・・戻ってきませんでした。

何度も言いますが、私の席は観戦券込みで1人54,000円します。しかしシューマッハが止まったとき・・・何十人の人が帰っていったことか・・・「マジっすかあ」私には分からない感覚でした。

私はレース後のトップ3会見が終わっても、「まだ何かあるんちゃうかなあ」と、ひとつ残らず見ておきたい・・・ずっとそんな感覚で観戦していました。
スズキ

パリのモーターショーに出品されていたクルマは、興味深いものが多く、実車を見てみたいものですが、中でも「これは現実味がある!」と思ったのがコレ。

スズキ スプラッシュ。水しぶきなだけに、水色かよ・・・というトホホな配色のように感じますが・・・。

私は好きな車リストにスイフトがノミネートされており、このスプラッシュも範囲に飛び込んできたクルマです。後ろ姿だと、ややベンツAクラスを連想させるCピラーなのが気になりますが、まとまっていると思います。

私なら車体剛性が落ちようとも、グラスルーフでこのクルマに乗ってみたいです。
スプラッシュ

詳細はもう少し経ってから書きたいと思いますが、今までで最も高額なお買い物をしようとしています。

もうほとんど「これ一つくれ!」な勢いでして、むしろそんなノリでなければ購入に踏み切ることもなさそうです。

仕事が忙しすぎて、私の脳内の「低血圧チップ」がきちんと作動していないのではないか・・・いや、極めて合理的な思考であり至極自然なために実感が湧かないのか・・・はたまた良い夢or悪い夢の中なのか・・・

それは数年経つと実感するのだと思いますが、何かを選択したことは間違いないようです。
2004北海道より

土曜日の朝11時からのフリー走行で、全員がみるみるタイムを縮め、フリー走行終了間際は、軽く予選アタックか?な雰囲気さえ感じました。
予選前


そして午後の予選。早々にノックアウトは仕方ないのですが、ヘアピン前で無残にスピンした左近君。意外というか計算だったのか、ライコネンのQ2でのノックアウト、Mシューマッハの28秒台!、Q3前のピットレーン出口でのフェラーリ対ルノー、そしてホンダ・・・素晴らしい緊張感でした。

1コーナーでは、西コーナー方面・遠くの雲からと思われる雨がポツポツ来ていたのですが、シューマッハの28秒というスーパーラップ。最後の最後はマッサかよ!という感じでした。
予選

あと、ちょっと斜めな姿勢でしか見れなかったのが、トヨタさんの予選2列目(3位・4位)。決勝は大丈夫??ハッタリじゃないよね??でした。
まあ、尋常でない鈴鹿サーキットの様子ですが、F1開催時にはバーがあって、カクテルやらワインやら(シャンパンも)、ドリンクも充実しています。外国人客は、必ずワインを片手にウダウダ言っています。

いつもの鈴鹿では見かけないメニューがあるということですが、私はモータースポーツ観戦には欠かせない「どんぶりモノ」をすべて食してみました。ビビンバ丼、カツ丼、カツとじ丼そして松阪牛丼・・・すべて食ってみました(すべて1,000円という破格の高値)。

がっかりポールポジション賞は、松阪牛丼です・・・1,000円マジかよお。あまりの肉のショぼさに、涙がでそうです。ボンカレーの肉並みです。画像は、手付かずの松阪牛丼。本当にまだ食べていません。吉野家の偉大さをココでも感じました。
松阪牛丼

カツ丼は、まさにトンカツがごはんに乗っているだけ?丼でしたし、ビビンバは、これがビビンバ???でした・・・次回の鈴鹿開催までには、なんとかして欲しいものです。たっぷり時間もあるし。

ちなみに、同じ場所で売っていた「白くま」。こちらも破格の500円ですが、マンゴーを食してみます。「白くまは、裏切らないぜ!」フツーに美味しいです。さすが白くま君ですね。
白くま

ちなみに、白くまの後ろに写っている「ブラックカレー」も食しました。こちらは口の周りが真っ黒になるほどのブラックでした。味は・・・私はカレーの味が分からないものですから、なんとも言えませんが、がっかりするような味ではありませんでした。美味いということでしょうか・・・

次回の富士でも、どんながっかりメニューに出会えるのか、ワクワクしています。ちなみに、私がお店を出すなら「おでん」ですかね。たまごを200円にしてもたぶん売れると思う<生卵の10倍以上ですね・・・
suzuka F1 初日 8

フリー走行から約5時間。まだまだ作業は続いています。

ルノーは比較的早く作業を終え、フェラーリはクルマを別の場所へ移動し始めましたが、数チームはまだ作業を続行しています。
フランク・ウィリアムズ(彼は車椅子ですので、目立ちますよね)が、ピットをウロウロしながらクルーに話かけていたりして、ちょっと感動でした。

私は小さな頃、タイレルF1(6輪)とかブラバムBMWとか、JPSロータスなど、主にタミヤのプラモデルでF1に興味を覚えました。AutoSport(雑誌)を親に買ってもらったりしながら、深夜のテレビ朝日・カーグラTVでF1の最新映像みて感動したと思います(なんせアムロ・レイの声で、F1の紹介ですよ。なんかカッコよかったです)

試験的にフジテレビがF1中継を始め(地元福岡だと1週間遅れだったような・・・)、全中継を始めた頃には、ハマってました。「F1のメカになってもいいなあ。いや、航空工学科に進んで空力を学び、ニューウェイやゴードンみたいにデザインをする道もいいなあ」そんなことも考えていました。中学生くらいですかね。

ちょっと感慨深くグランドスタンドに数時間座って観ていました。
suzuka F1 初日 9

2回目のフリー走行前に、トラブル発覚!我がサイバーショットが起動しない・・・こんな大事なときにデジカメがあ!ソニーの馬鹿ヤロー!!
「二度とソニー製は買わねーヨ」と思いつつ、ソニー製の携帯電話で撮影となりました・・・うう、残念。

スーパーアグリの琢磨くんも踏めてなさそうでしたが(特にS字出口)、左近くんは、イッパイイッパイですね。頑張ってください。残り15分で、1コーナーのレコードラインは完全にドライに。一気にトップチームがコースに入り、タイムがみるみる上がっていきます。
確かに「マジで1分30秒切りそうだな」と感じました。1分30秒・・・2分切るのも大変そうなコースなんですが・・・

あと、F1は1コーナーをアクセルオフだけで進入してくるんですね。アクセルオフでクイッと向きを変えつつ、インをクルマ半分あけて進入します。そのあとブレーキングを開始しシフトダウン。約250キロ以上から150キロ以下まで横Gを受けながら減速し、2コーナーはインベタでクリアしながら加速していきます。
あきれそうなくらいに速い・・・でもF1ドライバーって結構ミスをするのですね。アロンソは言われているほど正確なライントレースをしていませんでした。2コーナーは、よくクリップを取れずに強引に加速していってます。セッティングがうまくいってないのかもしれませんが。
一方、Mシューマッハはスゴイです。ほぼ同じラインをトレースします。

ちなみに左近くんは常に1コーナーでイン側のゼブラについてました。こちらもクルマの性能が理由でラインが取れないのでしょう。


ちょっと、展示している車をご紹介です。
敬意を払って王者から・・・と行きたかったのですが、列に並びたくなかったので、ルノーはありません。
フェラーリです。実はここ、ブリヂストンブースですが、フェラーリブースといっても過言ではありません。私の記憶では、昔のBSのCM=ポルシェだったのですが、最近はフェラーリ一色ですね。これはこれで大好きです。
suzuka F1 初日 2

マクラーレン。個人的には大好きなカラーリングです。渋いですよね。昨年の鈴鹿での走りのせいか、キミ・ライコネンのキャップを被っている女性が多かったです。
suzuka F1 初日 3

BMW。やや地味な印象を持っています。なんせ、BMWのブースでは市販車のほうに目がいったほどです。M6が異様な空気を作っていましたし。
suzuka F1 初日 5

トヨタ。特にコメントなし。あ、パナソニックカラーを見ると、私はどうしてもF3とかアメリカのフォーミュラを思い出し、なんか遅そうな・・・洗練されていない・・・アマチュアレースを連想します。
suzuka F1 初日 4

ホンダ。あともう一息ですね。クルマに対してとにかくマジメな姿勢を取り続ける会社ですので、いつかまた頂点を争うチームになって欲しいです。
suzuka F1 初日 6

そして、スーパーアグリ。ちなみに私は亜久里さんと同じ誕生日です(だからといって彼の大ファンではなかったですが・・・私は右京派でした)。とにかくF1を走らせていることに敬意を払いたいです。自動車大国・経済大国ニッポンなわけです。ワークスだけでなく、こんなチームもあって、新しい文化が生まれてもよいですよね。ウィリアムズみたいに。
suzuka F1 初日 7


鈴鹿では、いろいろなクルマも展示されていますが、ホンダブースに展示されていたのはシビック タイプR(デモ走行?もありました。すっかりコースマーシャルカー&インテグラかと思っていましたが・・・)
シビック タイプR 2

タイプR路線続行!これはこれで、かなり喜ばしいのですが・・・
シビックのこのスタイルは何でしょうか・・・しかも4ドアですか。そうですか、4枚ドアが必要ですか・・・

とはいえ、ホイールの影からチラッとみえる赤ブレンボが羨ましいです。コイツも速いんでしょうねえ。
シビック タイプR

どんな人が買うんでしょうか・・・
仕事があまり順調とはいえない状況ですが、休みは「きっちりいただくぜ!」な性分なので、2泊3日・金曜日の朝から鈴鹿に行ってきました。(てゆーか仕事は、すでに自分の職務範囲を超えているところでゴタゴタし始めたので、放置しておくのが一番のクスリかも)

当初は木曜日の夜に鈴鹿入りを狙っていたのですが、大雨&連日深夜(早朝?)までの仕事で眠いため、金曜日朝に変更。ちょうど11時ごろに鈴鹿に。(1回目のフリー走行が始まり、鈴鹿周辺がF1の爆音に包まれていました)

天気予報で、鈴鹿は金曜日午前中までかなりの雨、土・日曜日は快晴!となっていましたので、上位陣は金曜日のウェットで走るわけがありませんね。そんなわけで、金曜日も比較的のんびりと鈴鹿入りしました。

駐車場は、ヒミツの駐車スペースへ。「関係者以外は入れません」なところを確保していただきました。これ以上は言えませんがタダな上に、サーキットゲートから徒歩15分です(遊園地の正面ゲートではありませんよ、サーキットゲートからです。めちゃくちゃラク!)来年、鈴鹿で開催されないのが惜しい・・・

1回目のフリー走行が終わったころに、人の流れに逆行しながら1コーナーへ。E2席 Bブロック(中2階で、比較的コースに近い)
suzuka F1 初日 1

素晴らしいポジション!
実は、このチケット。ヤフオクで落としました。定価の1.5倍です。でもね、普通に購入してもこの場所は選べないし、駐車場は結果としてタダだし、宿泊代とかは野宿だからどうでもイイし、、、トータル出費となれば、観戦場所に「1点豪華主義的に投資」なわけです。

明日・明後日が快晴なのは間違いなさそうなので、心の余裕が違います。「ウェットのF1も観ておかないとな」というワケの分からない感情もありました。(ここでもなぜか持っていたUSJのポンチョ>しょぼいです。を着用。自分でも、この割り切りぶりが気持ちいい・・・のかな?)

2回目のフリー走行のころには雨は止み、初のF1観戦となりました。

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