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愛車FD3Sでの出来事や日々思うことを書き留めておこうと思います。

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【変更後】
内装4
内装5



2回に渡って書くほどのことではないような小物ですが、かなり室内の雰囲気への影響は大きいようです。クルマにはほぼ興味のないナビ席から、「アレ?これ変えた??」と言われ、正直ビックリしました。

交換は簡単です。プラスドライバー、ラジオペンチがあれば、30分程度で作業完了です。
ただし・・・サイドブレーキのステッチが、ブレーキレバーの下側なので、全く目立ちません(購入時に聞いていました)それでは折角の黄色ステッチがもったいないので、強引に逆向き→ややステッチを運転席側へ装着しました。まぁ、不具合はないようですが、カッコいいかどうかも微妙です、、、でも満足としておきます。

変えたとはいえ、やはり言われなくては分からない程度ですし、純正といっても分からないほど違和感もありません。こういうの大好きなんですよ。
【ノーマル】
内装3
昨年12月に購入して、まだ装着していないものがありました。
カーボンルックのシブトブーツとサイドブレーキブーツというものです。あまり奇抜な内装にしたくないのですが、某氏の内装を見るとカーボンルック素材のこれらのパーツは、なかなか良さそうです。

ただ、赤のステッチしか無いようでした。モモのステアリングもそうですが、黄ステッチにコダワリたいと思うのです。黄ステッチなら欲しいのですが・・・T氏に相談すると、何と快諾していただき、すぐに作ってくれました「糸を変えるだけですから、なにも問題ないですよ」(T氏)わがままを聞いてくれて、ありがとうございます。

そんなオーダーメードの品物も、なんだかんだで3ヶ月も装着していませんでした。今冬は寒かったし・・・

本日装着後、画像をアップします。

【装着前】
内装

内張りハガシ

実家にいた頃は、親父の日曜大工道具と合わせて、色々な工具を使えましたが、一人暮らしだと道具を揃える+保管場所が大変です(これもガレージがあれば解決する一つです)今では、折角買っていても、作業場所と道具の保管場所(自宅)が違うため「持ってきてね~(泣)」なことが、結構あります。

積極的には購入しない道具の一つだと思いますが「内張りはがし」です。持っている人は口を揃えるように「作業能率が全然違う」「内装を割る心配が減る」など、好評です。で、私はその形状などから、このような使い方もしています。

足はオートエクゼ チューナブル ノーマル比3.5センチダウンです。ホイールは8J+35 18インチ タイヤは225サイズ、アライメントはノーマル値です。この仕様で車庫入れを急いでバックすると、このような爪のめくれ方をします。

めくれ箇所1
フェンダー爪1

めくれ箇所2 大したレベルではないですね。
フェンダー爪2

で、こうやって使います。
フェンダー爪3

修復後
フェンダー爪4


爪をきっちり折って、バネレート15キロ以上、キャンバー3度くらいで、9.5J+35は十分収まることは分かっています。でもまずは、そんなサスセッティングでもガンガン走れるように、自分のレベルを上げるのが先だと思います。でも、いつか必ずその仕様にします(笑)
ザイモール

クルマを洗うのは楽しいですが、つらいシーズンですね。私は「触らない党」に入党してしまったので、滅多にゴシゴシ洗うことは無くなりましたが、myガレージ前で存分に水を使って洗車したい欲望は捨て切れていません。

画像はザイモール・イタルです。3回ほど(2度塗りするので計6台分)使用しました。ワックスの塗り方は、各ワックスメーカーサイトを参考にすべきだと思うのですが、まだまだ「円を描くように」「白くなるほど」塗っている方が多いのが現状です。勿体無いですね。

イタルで感じた長所と短所は以下の通りです。
■短所■
・温度に影響されやすい。25℃以上、半袖でいけるというシーズンには、固形ではなくゼリー状というか液状になります。私は、ワックスを指で必要な分だけ取ってスポンジへ、スポンジ上でも塗り伸ばしておいてから、ボディへ塗ります。が、液状だと・・・作業が進まんです。
・(シュアラスター・マンハッタンゴールドと比べて)拭き取りが、やや困難です。薄く塗ることに気を使っても「アレ?拭き取れてないな・・・」となりますので、厚塗りしたときが怖いです。
・マニアか変態でなければ、買わない価格

■長所■
・シュアラスター・マンハッタンゴールドと比べて、ホコリを吸着しません。私は立体駐車場なのですが、シュアの場合は一晩でホコリがクルマ全体に付いています。ザイモールの場合、シュアと比べて明らかに吸着しないようです。静電気ではなく、その成分によるところが大きいと思います。
・これは好みですが、シュアがギラギラと油でも塗っているかのように主張の強いツヤを演出するのに対して、ザイモールはやや硬質なツヤというかサラッとしたツヤを出します。ここぞのときに目立つにはシュアに分はありますが、私の好みとしてザイモールもイケてると思います。
・耐久性は、クルマの保管方法次第です。私は立体駐車場ですので、条件が良いこともあり、半年以上はワックス効果が持続します。ややシュアよりも耐久性があるようにも感じますが、大差はありません。
・甘い香り・・・マジで虫が寄ってきます(欠点かな)
・自己満足

◎結論◎
頻繁にワックスをかけるならシュア、ごく稀であればザイモールというところでしょうか。でも、金額も考慮すると・・・
最近、ザ・シュアラスター(青い缶で大きいほう)が、ホームセンターで2千円台で売られています。私のベストチョイスはコレだと思います。
マンハッタンゴールドはシュアの中でもホコリの吸着力が強いように感じました。シュアでは「ツヤがスゴイ!→ホコリ吸い付ける」という気がします。シュアの派手なツヤをお好み(ラッピングしたようなツヤ)で、洗車道を極めるどぉという気負いのない方には、ザ・シュアラスターが最もコストパフォーマンスに優れる製品だと思います。
コラムメーター

先日オートメッセでこのようなパーツを見つけました。ワンオフとだと思われますが、60パイのメーターがコラムカバーに装着されています。

FD3Sのコラムメーターといえば、RE雨宮さんの52パイメーターをマウントするコラムカバーが定番です。でも52パイのサイズではお気に入りのメーターがありません。また、私はかなりシートを低くしていますので、タコメーターの前に追加メーターを置くと3分の1程度も見えなくなる可能性があります。

画像のマウントもかなりタコメーターの視認性を意識されているように感じます(もう純正の面影は全くありませんが・・・)ちょっと参考にして、若干右側(速度計前)にオフセットすればいい感じになりそうです。

現時点の妄想では、ピラーマウントを撤去してブースト計をコラム上に移動、その他の情報はデフィリンクディスプレイ等などに移行する・・・コラムカバーを自分で加工するしか無さそうなプランです。

ps
RE雨宮さんがオートサロン(東京)で展示していたFDは残念ながら大阪には来ていませんでした。しかしこちらのFDも見応えあります。このリアには萌えます。
RE雨宮 2

Front L After

マルチリフレクターのヘッドライトレンズに関する問合せメールをいただきましたので、少しだけ補足しますね。

「外国製でチリが合わないということはないか?」ということでした。設計寸法はもちろん純正コピーしているでしょうから、メールの内容から製造誤差が大きいのでは?という意味だと理解しました。

今日は自宅に帰りませんので、週末にでも拡大画像をアップしようと思いますが、私の購入したヘッドライトはチリ合わせに関して不具合は全くありません(多分Made in CHINAだったと思います。帰ってから確認します)というか、そんなことは全く考えず、単にボルトオンしただけです。個体差や製造誤差もあるでしょうが、もしチリが合わない場合は、まずリトラクタブルフレーム・車体側を疑ったほうが良いでしょう。前面をヒットさせたことがある車体の場合、当然チリは合わない可能性が高いです(リトラのフレームが歪んでいる可能性)。

純正ライトが恐ろしく暗く、マルチ+HIDが恐ろしく明るいおかげで、配光性能やレンズカットを比較できないのです。ただし、歩行者や対向車に迷惑がかからないように光軸を調整することは、純正よりも容易だったかなぁ・・・という印象です。HIDの特性で遠くまで照らしていますが、手前の路面状況も純正とは比較にならないほど、よく見えますのでマルチリフレクターの性能も活きていると思います。

このレンズに関して心配なのは、結露しないかな・・・という点と、紫外線対策くらいです。
HIDに関しては、バラストの防水性能です。こちらのHIDに関しては、販売業者さんが、「対策はしています。万一の際には対応しますので、ご安心を」と返答してくれたので、一定の安心はしています。
バラストへのコーキングも検討しましたが、販売者さんが自信を持っているようですし、極力濡れない箇所への設置をしたので、しばらく様子を見る予定です。

これは予想ですが、マルチリフレクトレンズ交換+ハイワットハロゲン球+(できれば)リレー配線の組合せでも、かなりの効果が期待できそうです。その場合のバジェットは3万円強ですね。私の今回のコストは7万円ちょっとですので、上記組合せのコストパフォーマンスは高そうです。
今日は雨も降り、特に寒かったですね。
駐車場がオフィスビルの中にある立体駐車場のため、FDを出す際にはそんなに冷え込んでいたり、アヂ~と暑くて困ることはありません。むしろ暖かく、夏は涼しいです。これは、劣化する部品にはかなり有利に働くと思い、少々駐車料金が高くてもメリットもあると考えています。

私のFDは4年半バッテリーを交換していません。セキュリティーは常に作動させていますし、ナビ+オーディオは常に使いますし、夏はエアコン作動が当たり前です。ラジエーターファンを85度で作動させることも電気的には負担のハズです。バッテリーが4年半無交換・・・いくらなんでもそろそろ交換しないと怖いです。

候補としてオプティマを考えていました。良いのは分かりますが、安くて2万円弱です。普通のバッテリーの倍以上すると思います。そこで急浮上してきたのがボッシュのMEGA POWERバッテリーです。これだと1万円程度です。

先日2週間ぶりにFDを始動させようとセルを回した際、今までになく元気がありませんでした。そろそろ引退させてあげようと思います。
バッテリー

FD3S HID

「よう見えるのぉ、ふぉっふぉっふぉ♪」光が一直線に伸びています。路面の“止まれ”の文字が浮かび上がります。
私のHIDは6000kですので、すこし青いですね。本当は5000k以下が欲しかったのです。案の定、6000kだと「ん?霧かな?」と感じることがありました。私には青い光により、モヤっているように見えます。この辺は慣れが必要でしょう。
FD3S HID 2
ノーマルではありえない光量です。夜のドライブが楽しいです。
Test 1

Test 2

装着で最も気をつけたのは、アースの取り方です。ネットで調べてみると、後付けHIDのトラブルで多いのは「アース不良」のようでした。2箇所アースを取りますが、確実にフレームにアースできる箇所に取りました。
あとはコントロールユニットの設置場所に悩みましたが、思い切ってバッテリーケースの上に両面テープのみで設置しました。熱に弱く、直接濡れてはダメというFDのエンジンルームでは「そんな場所はね~ぞ」な条件です。でもバッテリーケースの場所は、まずずぶ濡れになりませんし、熱的にはマシな箇所でしょう(ターボから一番遠いですし、ラジエーターからも遠いですね)
新旧1
見た目だけでも、どんなに明るくなるか期待できます。

新旧2
左側が純正、右側はマルチリフレクターです。気になるのは、黒いチューブの長さ。結露防止、ライト内部に溜まった湿気などを排出する機能を担っていると思いますが、右側のマルチリフレクターはチューブが短く、少し不安です。

バラスト 1
まだヘッドライトを外している状態です。向かってリトラの右側、フレームにバラストを設置(コネクターが少し下を向くように設置しました。雨水対策です)、リトラのフレームに直接イグナイターを設置しました。干渉はしていませんが、クリアランスは最小です。しかしこの場所への雨の侵入は最小限ですので、まずまずの場所です。

イグナイター
リトラを上げると、サイドのイグナイターが設置場所がよく分かりますね。
Before
Front L Before
After
Front L After

FD3S 何番目したことなのか分かりませんので、とりあえず「マルチリフレクター&HID化」です。ヘッドライトの交換だけなら10分程度で左右交換できると思いますが、今回はHID化のため約3時間を要しました。(雪降りました・・・サムー)

・配線は、少しの手間を掛けるだけで、非常にキレイになりますので、ちょっとだけ部品を外し、純正の配線近くに沿って設置しました。30分くらいは掛けたと思いますが、まずまずの出来だと思います。
・バラストはオイルクーラーのステーまたはバンパー内に設置しようと思いましたが、思ったより濡れることと干渉しそう+配線に余裕がないということで、場所探しに時間がかかりました。またリトラ動作による干渉や配線不具合の確認にかなりの時間を要しました。しかし片方が完了すると、もう片方は簡単です。慣れれば片側30分で設置可能だと思われます。
・バラスト設置左右で60分+配線30分+ヘッドライト交換10分+その他20分と考えて手際よく作業すれば、2時間程で装着できそうです。

光軸は適当に下げていますが、しばらくはチョコチョコ調整が必要でしょう。プラスドライバーを常備しておこうと思います。
Before
Front R Before
After
Front R After

マルチリフレクターレンズ1

まさにキタ━━(゚∀゚)━━ッ!!そのキラキラな目玉は本日やってきました。独特なカーブを描くそのヘッドライトは、もちろんFD専用のレンズです。クオリティ評価ができるほど、ヘッドライトやレンズに詳しくありませんが、純正部品に比べて著しく劣るようなことは無さそうです。

HIDを同時購入していますので、早速明日にでも装着する予定です。今日はワザと暗くなってから、超ショートドライブをしてきたところです。相変わらず点いてるのか不安にさせるヘッドライトです・・・激変ぶりが楽しみです♪
マルチリフレクターレンズ2
↑いい感じです。昼間でもリトラを上げたくなるかもしれませんね。一通り商品チェックをし、チョー満足な気持ちで箱に戻し、「ええモン買うたぁ。は~やく明日にな~れ♪」なんて思っているところに気付いてしまいました↓
マルチリフレクターレンズ3

は? 「マデア RX7???」 ボクのはマツダですが・・・大丈夫ですかね?
サイドマーカーレンズ

私は当初、5型で追加されたカラー、イノセントブルーマイカのFD3Sを購入する予定でした。その際に、いろいろなブルーのFDを見る機会があったのですが、ん?ちょっと雰囲気が違うな、いい雰囲気だな・・・と思うFDは、ほぼ例外なくサイドマーカーレンズをホワイトにしていたのです。小さなレンズですが、影響力のあるパーツだと思います。

ちなみに、昨年のサーキット走行後にマーカーレンズが破損しているのに気付きました。石か何かが当たったようです。あんなところが割れるなんて・・・でもボディに直撃していたら間違いなくエクボができていたはずですので、「安くついた」と思うことにしています。

マーカーは2個セットで約2500円でしょうか。クリスタルタイプではなく、従来からあるホワイト・クリアレンズのサイドマーカーを今回も修復パーツとして採用しました。

交換は・・・コロンと外して、電球入れ替えて、パチンと付ける・・・1分かかるかなというパーツですね。
Before
サイドマーカー 黄

After
サイドマーカー 白

マルチリフレクタタイプのヘッドライトレンズとHIDがセットになっている商品に興味津々なのですが、HIDメーカーを販売者へ確認しました。すると、BJユニオン社と同内容のオリジナルブランドとのこと。

これはもう購入です♪しかし今月は宅急便すら受け取れそうにないほど忙しいのです。2月になると時間が有り余るほどありますので、早々に購入したいと思います。
HIDキット

FD専用 リフレクターレンズ

久しぶりにヤフオクにて、「FD3S」の検索70ページ以上を全チェックしました(ヒマではないのですが、ストレスの裏返しかもしれません 笑)そして、そこで見つけてしまいました(もう皆さんご存知かもしれませんが・・・)

FD3Sは「高級車」なためか「バブルカー」なためか、ヘッドライトレンズはFD3S専用となっており、他車のように汎用部品を導入するには、かなり加工が必要+隙間などが発生してしまいます。クリアレンズにマルチリフレクターなアフターパーツはほとんど諦めており、HIDを導入した際の効果も限定的かと思っていました。

そこにコイツの登場です。HIDとのセットはかなり安く、HIDがどこの製品なのか興味津々です。大事を取って、このレンズのみとBJユニオンの組合せにしても、9万円弱で収まりそうです。

昨晩も我がFDのライトは点いているのか?な場面があり(私は視力がかなり低下しています)、光量アップは必須です。一気にHID導入が近付いている気がします。
なんと、たまたま訪れた日本精機さんのHPで告知がありました。DefiのBFシリーズの初期ロットに不具合があり、自主回収をしているというのです。知らなかった・・・

私のはモロに初期ロットでした。早速今週末に取り外し、メーカーに送付します。新品交換またはメーター1台当たり2万円で引取るらしいので、遠慮なく引き取っていただこうと思います。

本当に偶然ですが、ピラーメーターパネルを改善したかったところですので、これを機に追加メーター配置を変更しようと思います。

日本精機Defi
ドライバーシート

まだ記事にしていないのはレカロシートくらいでしょうか。

・この画像からも分かりますが、ピラーメーターはダメですね。早くカイゼンしたいです。
・右下にはドリンクホルダーがあり右足に干渉しそうですが、特に邪魔にはなりません。
・左側のナビは2台目でして、タッチパネルの2DINのカロナビです。夜間は問題ないですが、昼間はハッキリ言って使い物になりません。こんなに下の位置に装着されているのに画面への写りこみが激しく、実用に耐えません。これを製品化すること自体、メーカーの良心を疑います。
・ハンドルはカーボンカバーのところを握っていることが多いです。最近ではグローブ無しでは運転したくないです。それほどグローブは効果があります。

このFDは極力オリジナルの雰囲気を守りたいと思っています。ですのでピラーメーターは早く外したい・・・
慣らし運転3000キロ終了記念にマフラー交換を行いました。

条件は、
「材質はステンレス(チタンがいいんですが)」
「ストレート構造(交換するなら当然でしょ)」
「軽量(純正からだと普通軽くなります)」
「アグレッシブな斜めカチ上げ砲弾スタイル(ミーハーですかね)」
「太ければ太いほどエライ(見栄っぱりなので)」
「5万円まででお願いします・・・(涙)」
当然、音量はそれなりになるでしょう。触媒後の交換だけですので性能うんぬんより、カッコを重視です。

でも近年の規制緩和とかで、ワケのわからんブランドのマフラーは氾濫しています。しっかりした製品にしかお金は出したくないですね。鉄パイプを曲げればハイ、マフラーで数万円も出せません。作り込まれたFD3Sに装着するには失礼です。

予算の要素がかなり大きく作用し、フジツボの「パワーゲッター」に決定しました。数々のOEMを供給しているメーカーですし、過去にみた製品も上質です。フジツボ製品の音質でイヤな印象だったものは記憶にありません。事前に現物確認していませんが、とりあえず私の条件にピッタリです。通販で4万円もしなかったと思います。

モノは通販で2日で届きました。交換はジャッキアップからジャッキを外すまで1時間弱です。マフラーハンガー(ゴム)の片方が非常に外しにくいですが、FDは車体側のマフラーハンガーステーがすぐに外せます。右のリアフェンダー下から手を入れて、ボルト2本で外せます。このステーをまず外してから作業すると本当に短時間で楽にマフラー交換できます。

●重たい純正に対し、パワーゲッターは非常に軽いです(純正:16.3キロ、パワーゲッター:7.3キロ フジツボカタログより)体感できるのは、自分で交換するときだけですが・・・
●見た目は文句ありません。砲弾型のタイコも非常にキレイな仕上がりで、掃除し甲斐があるというものです。
●音は・・・車内からですと、すこし拍子抜けなくらい音量がありません。音質は当然低いです(3千回転超あたりの少しこもる音が気になります)が、4千回転からの音は気持ちイイです。でも車外で聞くと結構な音量のようです。静かな住宅地だと迷惑でしょう。また、始動後などは特にアフターファイヤーを頻発し、運転している自分がビビることもあります。
●パワー感は音の演出を差し引いても、明らかにパワーアップしています。ブーストが上がった分、加速はするどくなりました。太いマフラーに交換したときによく言われる「低回転でのトルク減少」は体感できません(このトルク減少って経験したことがない。私の中ではガセネタです)ホントにフル加速したときには1キロを大きく超えてブーストが上がりますので、ちょっと危険です。(ECUノーマル、後付けブーストコントローラー未装着のため)

パワーゲッターですが、回せば回すほど楽しい良いマフラーだと思います。しかし、3千回転あたりの音への不満と砲弾型スタイルへの飽きのため、2年弱の使用で交換しました。でもまた使ってみたいマフラーでもあります。
とりあえずFD3Sに乗る際に最初に行う定番は、水温計とブースト計の追加だと言われています。水温計はファンコントローラー装着により実現されていますので、ブースト計を追加することにしました。

FD3Sを購入前は、エアコンの操作部を移動させメーター2個を埋め込むことを考えていたのですが、私のタイプRバサーストRにはマツダスピード製カーボン調のメーターパネルが装着されており、切ったり削ったりする勇気はありません・・・・いろいろ言われていますが、トラストのピラーメーターパネルを採用することにしました。

2連のメーターパネルですので、ブースト計とあと1個メーターを選びます。なんでもよかったのですが、動きのあるメーターが欲しかったので、油圧計にしました。

ちょうど日本精機デフィよりBFシリーズが発売となり、即決しました。レガシィB4のメーターに同様の機能が採用されており、B4のCMでも大々的に紹介されていました。そのオープニング(キーをONにした際です)やエンディングの演出は、約4年経った今でもワクワクさせるものです。メーター性能に関しては、日本精機製であれば信頼性は十分です。

右足前にBF用のコントローラーと設置、ピラーの下側にブースト計、上側に油圧計をセットしました。ブースト計の圧力センサーは定番熊の手から。油圧センサーは5型以降廃止になった純正の油圧センサー穴をそのまま使用。センサーにはネジ部にきちんとシールを巻いてから装着しますが、オイルのあるところですので締め付けトルクが難しいですね。

ピラーメーターパネルはカッコいいと思うのです。しかし「いろいろ言われているとおり」右コーナーでの視界が最悪です。現在、シート交換しており特にピラーメーターが邪魔です。

メーターのマウント位置に関しては、近々改善したい箇所Top3に入っています。
私のFD3Sは、タイプRグレードですので、純正ホイール・タイヤのサイズは、225/50-16です。

FD3S専用設計と謳うポテンザは、ロードノイズが酷く、16インチかと思うほど乗り心地も悪く、グリップは高いと言えないどころか「大丈夫かコレ?」程度です。タイヤだけの問題かどうか悩みましたが、交差点で停止する際のハンドルのブレは尋常ではありませんでした(交差点前は路面が荒れていることが多く、轍が酷いものです。しかし速度も停止直前の超低速ですので、普通ハンドルを激しく取られたりしません)。

タイヤとホイールは、クルマの性能に非常に大きな影響を及ぼすパーツですが、見た目のカッコにも同じくらい影響があります。予算の都合もあるので、とりあえず「見た目」だけでも満足することを優先しました。昔乗っていたクルマに、17インチはデカ過ぎると言われていましたが装着してみました。その性能は16インチなんて・・・と感じさせられるものでした。それから10年経った今回は、迷わず18インチです。

まず、ヤフオクで購入したOZホイール18インチは、大変重く、しかもホイール修正したことが素人でも分かるようなモノでした。やっぱり中古ホイールはシンドいので、新品ホイールに新品タイヤを購入することにしました。
OZレーシング


フロントはフェンダーへの接触をなるべく避けるためのサイズを選択。リアはギリギリまでトライします。前後、フェンダーつめ折り加工なしではツライチにはなりませんが、保管方法の都合もあり(立体駐車場なので、幅がすでにギリギリです)問題ありません。

選択したメーカー・サイズは以下の通りです。
ホイール・アルジェノン インテレッセ 18インチ
F:8J +35 /R:10J +44
タイヤ・ブリヂストン ポテンザ G3
F:225/40-18/R:255/35-18

フロントはビックキャリパー対応のホイールを選択したので、ディスク部がかなり出ています(いつか大きなキャリパーを装着したいものです)。リアは、5ミリのスペーサーを噛ましていますので、FDは10Jでオフセット+40でも問題ないですね。10Jと255サイズの組み合わせは引っ張り気味も上品で、非常に気に入っています。

ちまみにG3は、新製品+タイヤを生産した月(できたてホヤホヤ)のものということもありますが、純正ポテンザよりもすべてにおいて上回っていました。2インチアップしたのですが、逆に乗り心地もよくなり、轍も拾いません。交差点前の悩みも皆無となり、ロードノイズは激減しました。グリップ力もまずまずです。

弱点は、G3は雨に弱いようです。軽いクルマに太いタイヤですので、ハイドロの起きやすい条件になったとはいえ、不安になることが多くありました。一度、舞鶴自動車道で雨に降られたとき、全く安定感を失ってしまいました。まるでボーリングの玉のようにクルマがすべり続け、ヒヤリとしました・・・
また、ホイールは3ピース・鋳造タイプですので、決して軽くありません。街乗りでは、ギャップでの収まりが悪いです。少しスピードが乗った状態でギャップを超えると、純正サスでは押さえ込めず、だらしなく底付きして車が跳ねます。これは、街乗り志向の車高調サスにしただけで解決しました。
道後温泉

インテレッセの適当な画像が迷子なので、道後温泉前の写真で代用です。ところで、歴史のある日本の建物には、スポーツカーが大変よく似合うと思いませんか?
私のクルマは黄色です。数年後に色褪せてくることが心配でなりません。特にバンパーやミラー、リアウィングは、退色のスピードが速いです。

敵は「紫外線」ですね。イエローに限らずソリッドカラーのクルマに乗るなら、絶対に屋根付きガレージを確保します。ボディのお手入れは最小限です。

私は「なるべく洗車しない(こすらない)」派です。ほとんどの塗装は劣化する一方で、改善することはないはずです。ユーザーは、キレイな塗装をいかに長続きさせるかということしかできないと思うのです。設備も道具もスキルも不十分な私が、塗装を擦るなんてリスクが高すぎます。そのためにワックスは年に2回までとしています(できればコーティングを信頼できるプロに頼んでみたい・・・)

年に2回(春と秋)しかワックスをかけていませんので、購入してから4年経っても8回しかワックス掛けしていない計算ですね。私にとってワックス掛けは非常にリスクの高いものですので、「良質のワックス」「拭き取りが良好」の2点でワックス選びをします。

最初は「紫外線」を意識して「シュアラスター サンシャインUV」です。
1年後に購入したのは、同じくシュアの「マンハッタン ゴールド」。
2年後には、コーティングを試したくなり「太陽ポリマー」
2年半後には「ザイモール イタル」とうとうザイモールへ・・・

1回のワックス掛けに2度塗りすることが多いのですが、当然ワックスを使い切ったことがありません・・・古くなったワックスをムリに使おうとも思わないのも原因ですね。

それぞれのワックスのインプレは別の機会に。
バイクもクルマも手だけでなく、体に触れるところをフィットさせると気持ちよいですね。やっぱりクルマも道具ですから、ピッタリ・シックリ間があると愛着は強くなります。

5番目は、ハンドル交換です。それはもう握りまくりました。色々なお店でニギニギ・・・33パイ程度というのはすぐに決まりました。バックスキンがよいのですが、やっぱりハゲちゃうので、ノーマルな革にする。でもレーシーさが欲しい・・・

色々悩んだ挙句、モモ スパイダー カーボンに決定しました。このハンドルは真円ではなく偏心タイプで、ハンドル下側の径が小さくなっています。ドリフトには向かないですね。

ちなみに純正ハンドルはディープコーン形状でして、かなり手前にきています。そのままボスをアフター用に交換してスパイダーを取り付けると、ハンドルがかなり遠くなってしまいました。ハンドルは近いほうが好みですので(腕は長いほうですが、近いほうが好きです。楽ですし)

ハンドル交換後、ボススペーサーを2回も購入してしまいましたが、今ではベストな位置にあります。ハンドルを握るだけで満足感が漂います。モモ スパイダー カーボン

FD3Sは水温に厳しい・・・と言ってもこれは国産車すべてのクルマにいえることで、特別FD3Sに限ったことではありません。でもFD3Sは小排気量にも関わらずパワーが出すために、過給圧が高く設定されています。すると高水温時にパワーを発生させるようなことをすると、あっという間に偏磨耗する・ハードノックを発生させてしまう、ということなのではないでしょうか。

私は2輪時代に2ストロークのバイクに乗っており、特に水温によるパワー変化を感じていました。ですので、エンジンを動かすならどんなものでも、水温はできれば90℃以内に抑えたいという願望もあります(個人の趣味の範囲ですね)

こんな理屈から、とりあえずファンコントローラーを装着しました。最初に採用したのはビリオンのファンコトローラーVFCです。ECUの配線に割り込ませるだけで、水温計も兼ねることができ非常にお手軽・お買い得感があります。

30分ほどで装着完了。アースをきちんと取っていないと誤表示をするようです。製造元のミノルインターナショナルより、FD3Sの配線には2種類あることを聞くことができ、通常の説明書にはなかったオススメの配線方法で装着できました。

当時のVFCは、作動音がカチカチと耳障りです。また、ファン作動と停止の温度設定が共通でしかセットできません。具体的に言うと、「85℃でセット」すると、85℃を境にON/OFFを繰り返すのです。そのたびにカチカチカチカチ作動音がする上、ファンモーターに異常に負担がかかるのではと、心配になっていました。

約1年後、HKSより製品コンセプトが全く同じの「ファンコトローラー」が発売されましたので、そちらに変更しました(ビリオンVFCはヤフオクで処分)こちらは後発だけあり、作動音は皆無・温度設定はファン作動温度と停止温度を別々にセットできます(87℃で作動、83℃で停止とセットしておけば、83℃に冷えるまでファンが回り続けます)また、ビリオンでは別売りになっている高速ファン回転キットがHKSでは標準になっており、高速で作動するように配線できます。

ただ、HKSの温度モニターの照度があまりに明るいため、非常に苦痛でした。最初はハンドルコラム上に置いていましたが、夜間まぶしいので、足元へ移動させました。現在はパワーFCのため取り外し、ヤフオク出品待ちとなっています。
FDを購入してから、3番目にしたこと・・・といっても車を直接ではなく、サングラスを購入しました。私は目がかなり悪く(裸眼で0.01以下だと思います)、コンタクトをすると少し眩しく感じます。運転中などは特に乱反射の影響を受けますので、眩しいです。

最初に購入したのは、レイバンの安いものでした。これはガラスレンズということもあり、非常に重かったです。とりあえず満足していたのですが、偏光レンズの話を聞くうちにどうしても欲しくなり、タレックスに行ってきました。

カラーはトゥルービュー。内側にもコーティングをし、大嫌いな写りこみは全くありません。このサングラスを使用中はもう別世界です。新緑などは特に強調され、サングラスをかけている方が鮮やかな色彩となります。

サングラスは色々な使い方がありますので、安いものがダメとは言いませんが、運転に使用するなら安いモノはヤメて、とにかく偏光レンズをオススメしたいです。

ちなみにタレックスの偏光レンズは3年~5年が寿命だということです。5年も経つと新しいフレームが欲しくなりますので、十分かと思います。実はそろそろ欲しいです。レンズはもちろんトゥルービューです。
カロナビ装着を先ほど書きましたが、少し詳細を。

初期型カロナビは、1DINのインダッシュ(モニターが格納されるタイプ)で、最初はイグニッションONで、モニターが立ち上がり、OFFでモニターが格納されるようにセットしていました(カッコよかったので。子供のおもちゃですね)

2003年、北海道に行った際にその悲劇は起きました。モニターが出てこないのです。ちょうど富良野から十勝に向かっている途中です。その時、富良野で携帯電話を落としており、不幸は重なりました。たまたま携帯電話はお昼ゴハンを食べたレストランで保護されていました。ナビは・・・ムリヤリ引きずりだし、北海道から帰ってくるまでモニターを出しっぱなしにしていました。

モニターはエアコンなどの空調のスイッチ類の前に被さるように立ち上がります。何千万もするクルマを含めて、私はFDの内装デザインを世界一だと感じています(デザインです。立て付けや質感などは除きます)ので、このモニターが邪魔でたまりませんでした。そういう理由で今年、ナビには何の不具合もありませんが(むしろ出来過ぎ君です)、交代させました。ちょっと傲慢経営者の気分で、後ろめたい気もします。
前に書きましたが、最初にしたことは、ドリンクホルダーを購入でした。2番目は・・・記憶を辿って・・・確かナビを装着しました。

当時、発売直後の初期HDDナビ カロのサイバーナビです。昔からカロ好きで、今でもパナやアルパインの評価がいくら高くてもカロ信者である一人です。パイオニアという企業名の通り、最初にチャレンジした人にお金を払いたいと思っています。

カロナビは、なんとヤフオクで格安で購入しました。Fスピーカーやフィルムアンテナ等も購入し、30万近くなったと思います。高いですね・・・初期型は何でも高価ですね・・・さっき言ったことは取り消したいです。

仕事が忙しい時期でしたので、どうしても装着は夜の時間帯でした。でも暗いと作業がはかどりませんので、某ホテル地下駐車場で取り付けました(大阪ではダントツに高級ホテルです)おかげで2時間ほどで終了。

ナビの使い方は未だに理解していません・・・上手な使い方を優しく教えてくれる人いませんかね・・・

ps
現在は2DINタイプのサイバーナビ(3世代目だと思います)に変更されています。モニターの大きさや位置は、初代のほうが圧倒的によく、見易いのですが、ビジュアル重視のため今年5月に敢えて変更しました。価格も15万円で済みましたし。が、かなりの性能差に、驚きます。ナビの地図スクロール速度も速いし、CDの音が全然違います。やっぱり初期型を買うのはヤメたほうがよいですね。

また、その初期型は友人に売り払う予定でしたが、その友人が離婚することになりナビなんぞ購入している場合ではなくなりました。よって初期型HDD カロナビは手元にまだあります・・・7万円くらいで売り払いたいです。
エンジンオイルの交換

ついでに、DOT3のブレーキフルードとカストロール TTS(2スト用エンジンオイル)購入。明日はサーキットですので♪

今回はフジタエンジニアリングの社長に少しお世話になったので、お礼も兼ねて、走行後の油脂類はフジタさんところに行こうと思います。
クルマを引き取り、まず最初にしたことは何だったでしょうか?
私はとりあえずドリンクホルダーを買いにオートバックスまで行きました。

いきなり内装をバラバラにすることもなく、足回りを交換し車高をベタベタ、オニキャンにすることもなく、マフラーはもちろん触媒を取り払いECU交換の上ブーストアップすることもなく、ハンドル交換・シートも交換、4点ベルトつけてクルクル回ることもなく、なんとまともな人間になったんだと感動しました。

そうです。私は更生することができました。もうくだらない見栄を張ることもありませんし、凶器としてクルマを使うこともありません。

でも・・・慣らし運転中の長崎自動車道でオービスを光らせてしまいました。ゴールド免許・・・欲しかった・・・

※私が北海道に居たときは、「翌週、天皇陛下が来るべ」とか「台風で災害が起きたべさ」とかで警察さんも忙しかったようです。おかげ様で快適でした。襟裳岬へ

黄色のクルマに乗る人生経験を持つ人は少ないのではないでしょうか。
高校卒業した翌年くらいに、ガソリンスタンドでバイトをしていた友人に「今日、NSXの黄色見たっちゃ。すげぇーカッコいいっちゃ(興奮気味の地元方言・決してラムちゃんヲタではありません)」と聞いて、「黄色なんて目立ちたがり屋の基地外のクルマやろ?」などと、ほざいていました。

人生色々♪っとあった挙句、約1年のゼロからの貯金により、ようやくFDを我が物にするときが近づきつつありました。私のクルマ・カラー歴は、「ホワイト→ガンメタ→(自爆)→FDの赤に全塗→免許なくなる(号泣)」です。
ちょうど、5型となるFDには爽やかなブルーが追加されていました。ホワイトパールのRZもでましたが、タイミングが早すぎました(カネない)。白もよいですが、「やっぱ青ぢゃ」と見積もりをいただき、交渉しました。「そんじゃ来週には決めちゃる」という頃、サンバーストイエローな限定車の情報をセールス君に知らされました。彼は、ブルーの設定もあったその「タイプR バサーストR」を薦めてきたのです。

しかし色々な経験を経て、仕事の関係で日々イタリアやドイツの黄色いスポーツカーにドキドキさせられ洗脳されていた私は、翌週セールス君に言いました。

「黄色のコイツをくれ」


仕事中に出会う黄色のF348や355、F360そしてもっとも脳天をブチ抜いたボルシェ993、、、スポーツカーのためのカラーとしか思えない雰囲気を彼らはその正面玄関に創っていました。FDを彼らと並べることはありませんでしたが、空気を創りだす力を持った唯一の国産車であることは、ドアマンの間で一致していました。ケンメリの木

パワーFCを導入することにしました。
実はP-FCって好きじゃなかったんです。だってねぇ・・・・

マツダの莫大な開発費とノウハウが詰まっているであろう純正ECUを、
サードパーティの製品に交換してしまうなんて。
しかも唯一のロータリーエンジンに・・・バガげている
と思っていました。

ナイトスポーツの4BEATにしたかったのですが、
部材がないため販売再開のメドが立っていないそうです。
仕方がありません。
無いものをねだれるほど、私はお金持ちでも実力者でもありません。

P-FC

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